ドイツの重機シミュレーションアプリに萌えたきっかけは、ニッポンの誇るカーシミュレーションソフト「グランツーリスモ」がいよいよ公開した新作トレーラーをYouTubeで見ていたからなのですが。グランツーリスモといえば「4」あたりで認識がとまっている自分にとって、このグラフィックは隔世の感ありまくり。
そもそも、なぜにグランツーリスモ4は認識しているかといえば、GT4 ザ・バイブル というムック本に少々寄稿させていただいた縁もあって、それなりにプレイしたからなのですが、正直当時はいろいろな意味で現実離れしたところがあって、実在のコースを覚えるという意味では役に立っても、シミュレーターとしてはどうなんだろう? と感じた部分もありましたが、こんなにリアルな絵になっているのであれば、きっと挙動などなどもリアリティを増しているのだろうなー、と感じるトレーラーであります。
ファミコンの時代から家庭用ゲーム機に興味がなく、じつはPS2もDVDプレーヤー兼で買ったくらいなのでゲームを評価できるような人間ではありませんから、あくまでも素人の戯言なのですが、ブレーキを残したり、サイドブレーキの引く具合がコントロールできたり、そんなところでリアリティを感じられるとおもしろそうだなあ、と思う次第です、ハイ。

そもそも、なぜにグランツーリスモ4は認識しているかといえば、GT4 ザ・バイブル というムック本に少々寄稿させていただいた縁もあって、それなりにプレイしたからなのですが、正直当時はいろいろな意味で現実離れしたところがあって、実在のコースを覚えるという意味では役に立っても、シミュレーターとしてはどうなんだろう? と感じた部分もありましたが、こんなにリアルな絵になっているのであれば、きっと挙動などなどもリアリティを増しているのだろうなー、と感じるトレーラーであります。
ファミコンの時代から家庭用ゲーム機に興味がなく、じつはPS2もDVDプレーヤー兼で買ったくらいなのでゲームを評価できるような人間ではありませんから、あくまでも素人の戯言なのですが、ブレーキを残したり、サイドブレーキの引く具合がコントロールできたり、そんなところでリアリティを感じられるとおもしろそうだなあ、と思う次第です、ハイ。











