BERLINGOにメタリック系のボディカラー2色を追加あわせて特別仕様車XTR PACKをレギュラー化

フレンチ系スライドドア車として新しいファミリーユーザーを開拓していると話題のシトロエン・ベルランゴが小変更を発表。

手短にまとめると、『ボディカラーは従来のアクアグリーンをディープ ブルーに変更。さらにメタリック コッパーを追加。あわせて特別仕様として人気のXTR PACKをレギュラーモデル化して、エントリーグレードのFEELにもブラインドスポットモニターを標準装備』といったところ。

メーカー希望小売価格は、FEELが317万円、SHINEが344万円、SHINE XTR PACKが354万円となっております。
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ディープブルー(設定されるのはSHINEグレードのみ)
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