
トヨタのフラッグシップといえる(センチュリーは別格として)クラウン・シリーズがマイナーチェンジ。デビュー時にあれこれ言われたクラウン・アスリートのアグレッシブなマスクも、いまとなっては見慣れたもので、よりスポーティ寄りのバンパー意匠となっている模様。
そのアスリートには、天空(ソラ)、茜色(アカネイロ)、紺碧(アオ)など和名をつけられた「ジャパンカラーセレクション」パッケージが新設定されたのもニュースですが、ピンクだのブルーだのいろいろ出してきた中で、ユーザーのカラーに対する要求が意外に高いからゆえのパッケージ設定なのでありましょうか。
山本晋也 【Yamamotosinya】@Ysplanning
TOYOTA、クラウンをマイナーチェンジ | トヨタグローバルニュースルーム http://t.co/SGZVdLwKhZ
2015/10/01 13:37:03
それはともかく、メカニズム面でいえばマイナーチェンジのポイントは、2.0リッター4気筒ガソリン直噴ターボ「8AR-FTS」と駆動力統合制御システムを備えた8速ATからなるパワートレインの追加でしょうか。
それにしても、8AR-FTS。まったく未体験なエンジンなので気になりつつも、コストをかけてまで触れてみたいと思うほどではないのは、反省すべきところであります。山本晋也 【Yamamotosinya】@Ysplanning
【クラウン アスリート】機能紹介 / 2.0L 8AR-FTSエンジン【技術】 https://t.co/WcL0YLzMkY @YouTubeさんから
2015/10/01 18:02:21
精進します。
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