自分自身のマイカーの用途は近距離ユースがメインとなっているので、その特性から購入リストにあげたことのないクリーンディーゼル車でありますが、燃費や環境性能だけでなく、ドライバビリティの面でも確実に進化している模様。
小者ゆえマツダのエンジニアを取材できる機会がほとんどないので、彼らが何を目指しているのかは不明ですが、おそらく数字(燃費、排出ガス)に見えないドライバビリティを向上させることで、所有欲を満たすことを考慮するといった段階にやってきているのであろう、とは想像する次第。
そうなると演出も含めて、タコメーターの針の動きなどにギミックが採用されるのかもしれないなどと思ったりする昨今なのでありました。たとえば、回転域によってメーターのピッチを変えることで回転数のリニアリティを強調するといった工夫も大事になってくるかもしれませんが、さて?
そんなこんなを考えながら、過去に撮ったクリーンディーゼル各社のタコメーター絡みの映像を、ご参考まで。
精進します。


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クリッカー編集部@clicccar
官能性も手に入れた、マツダのクリーンディーゼル「スカイアクティブD」 https://t.co/LP2mKQhZPO https://t.co/zDnGbEvmsb
2016/07/15 08:15:08
小者ゆえマツダのエンジニアを取材できる機会がほとんどないので、彼らが何を目指しているのかは不明ですが、おそらく数字(燃費、排出ガス)に見えないドライバビリティを向上させることで、所有欲を満たすことを考慮するといった段階にやってきているのであろう、とは想像する次第。
そうなると演出も含めて、タコメーターの針の動きなどにギミックが採用されるのかもしれないなどと思ったりする昨今なのでありました。たとえば、回転域によってメーターのピッチを変えることで回転数のリニアリティを強調するといった工夫も大事になってくるかもしれませんが、さて?
そんなこんなを考えながら、過去に撮ったクリーンディーゼル各社のタコメーター絡みの映像を、ご参考まで。
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