クルマのミライNEWS

自動車コラムニスト 山本晋也がクルマのミライに関するニュースやコラムをお伝えします。

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ニューモデル速報

自動車コラムニスト・山本晋也がジャーナリストになりました(汗)

モータージャーナリストでも、自動車評論家でもなく「自動車コラムニスト」を名乗っているのですが、一足飛びに”ジャーナリスト”の肩書で掲載されていました(汗)

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出版社・三栄が長く出し続けているのが「すべてシリーズ」。新型車が登場したときにインプレッション、開発者インタビュー、ライバル比較、デザインインタビュー、使い勝手、メカニズム解説といった具合に、おなじみの構成で新型モデルを多面的に紹介しようという本であります。

それぞれレギュラー的に関わっていられる執筆陣がいらっしゃるのですが、小生もサブメンバー的なポジションでときどき寄稿させていただいているのでした。そして2020年4月に発売された「日産ルークスのすべて」では、デザインインタビューを久しぶりに担当させていただいたのでした。

そして、手元に届いた見本誌のページをめくっていくと、自分の肩書が”ジャーナリスト”になっているのを発見(こういう部分は事前に見ていないのです)。思わず、「そーか―ジャーナリストになったかぁ」と嬉し恥ずかしという気分。

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最大熱効率40%以上のエンジンと2モーターHEVは従来通りの新型アコード

モノグレードの新型アコードをオーナー色に染め上げるのが純正アクセサリーの役目


2020年3月上旬、出版社の三栄より「モーターファン別冊 新型アコードのすべて」が発売されました。今回も、純正アクセサリー類の開発レポートをホンダアクセスに取材して書かせていただいたので、見本誌が届き、YouTubeにてその報告をしております。

純正アクセサリーがどのように開発されたのかについては誌面を見ていただくとして、新型アコードについて個人的にはプラグインハイブリッド専用車のようなキャラクターで売っていって欲しいというのが、動画後半で話している内容。


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2019年6月のWEBメディアの掲載は43記事、寄稿した紙メディアは4誌

WEB記事は少なめ、紙媒体はスープラを中心にちょっと多めだった6月の実績
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2019年もいよいよ後半に突入。気が付けば7月になっております。ここ数年はWEBメディアをメインにシフトしていたこともあって紙媒体に寄稿する機会は減っているのですが、それでも6月は新型スープラの登場もあって、いつもより多めに紙媒体の原稿を書いたような印象。その代わりというわけではないのでしょうが、WEB掲載記事は少々減ってしまったのですが。それでも新型スープラに関する記事は多くの方にアクセスをいただいたようで、スープラ恐るべしといった令和元年の水無月になったのでした。

というわけで、掲載誌やWEBメディアの記事を整理してみると……。


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薄目になったマツダ新型CX-5、ヘッドライトウォッシャーの作動動画

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クロスオーバーSUVとして、フルモデルチェンジにおいて、さらなるデザイン性を追求したマツダCX-5。エンジン横置きとは思えないロングノーズ、それを強調する薄型ヘッドライトが新型の特徴でありましょうか。

その精悍な眼差しをクリアにする、SUVらしい装備が、ヘッドライトウォッシャー。たまたま作動状態を動画で撮る機会があったのでした。


録画できたのは「ニューモデル速報・マツダCX-5のすべて」の取材時のこと。本の発売は、車両の発売時期に合わせるということで、まだ先になりますが24時間以上じっくり付き合った成果をアウトプットに活かしたいと思うところであります。

先行して、こちらの巻頭特集にてCX-5の新しい立ち位置などに触れておりますので、よろしくお願い致します。
精進します。


   




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