ゴルフ4大メジャーのひとつ「マスターズ」を制した松山英樹選手のサインプレート付き特別仕様をフラッグシップモデルに設定

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レクサス所属のプロゴルファー、松山英樹選手がマスターズを制したあたりからレクサスは特設ページを作るなどしてかなり推しているわけですが、ブランドのイメージアップに利用するだけでなく、ついに「HIDEKI MATSUYAMA EDITION」を設定するに至ると聞けば、なかなかに驚き。

そもそもプロスポーツ選手をスポンサードするというのはブランドイメージにつなげるためですから、その実績をビジネスに展開して利用するのは正しいブランディングなのかもしれませんが、さすがに個人名を入れた特別仕様車というのはやり過ぎ感もありますが、さて?

それでも設定するのはクーペのLC、SUVのRX、セダンのLSとそれぞれのフラッグシップだけに絞っているのは、マスターズ優勝は安売りしないという意思の表れかもしれません……。


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