車格に合わせてサインハウスのアルミ製ホルダーをチョイス。生産終了アイテムながら満足度120%
SYGN HOUSE(サインハウス)といえばバイク用インカム「B+COM」シリーズで知られているブランドですが、アルミ削り出しの重厚感あふれるスマートフォン・ホルダーも同社の人気アイテム。
マウント・アーム・ホルダーと3点を組み合わせたシステムタイプとなっているのが、非常にメカメカしてくて素敵なのですが、それだけに高価なのも否めず。とはいえ、車両価格で250万円を超えるCBR1000RR-Rにはふさわしいだろうと思い、しばらく前に手に入れていたのですが、ようやく装着してみたのでした。
ちなみに、CBR1000RR-Rに装着したのは以下の3アイテムこちらの動画ではホルダーにクッション用スポンジを貼るシーンは割愛していますが、それを入れても30分もあれば装着可能という手軽さも魅力でしょうか。キャップは指の力で外せますし、必要な工具も12mmと19mmmのスパナと、さほど特別なものではないのもうれしいポイントでありました。
便利になるだろうとはわかっていながら、これまでスマートフォン・ホルダーをつけていなかったのは、サーキット生まれという車両コンセプトにスマートフォン・ホルダーはミスマッチだろうという勝手な思いがあったからなのですが、実際に装着してみると「どうして早くつけなかったのだろう」と思うほどのマッチングのよさ。
画像や動画からもわかるようにスマートフォンがメーターを隠すこともないので、実用上の問題もナッシング。ちょっとばかりスマートフォンが手前にあるように感じますが、操作性におけるネガもなく、大満足であります、ハイ。
スマートフォン・ホルダーを装着するということは、実質的にはナビ機能を手に入れたということでもあります。これまでツーリング的な楽しみ方はしていなかったCBR1000RR-R、今後はもう少し遠出する機会も増えるかもしれませんが、さて?
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精進します。


SYGN HOUSE(サインハウス)といえばバイク用インカム「B+COM」シリーズで知られているブランドですが、アルミ削り出しの重厚感あふれるスマートフォン・ホルダーも同社の人気アイテム。
マウント・アーム・ホルダーと3点を組み合わせたシステムタイプとなっているのが、非常にメカメカしてくて素敵なのですが、それだけに高価なのも否めず。とはいえ、車両価格で250万円を超えるCBR1000RR-Rにはふさわしいだろうと思い、しばらく前に手に入れていたのですが、ようやく装着してみたのでした。
ちなみに、CBR1000RR-Rに装着したのは以下の3アイテム
- ステムマウントベースC-33(φ23.2~25mm用)
- スマートフォン用ホルダー A-45(生産終了品)
- アームパーツ B-6(生産終了品)
便利になるだろうとはわかっていながら、これまでスマートフォン・ホルダーをつけていなかったのは、サーキット生まれという車両コンセプトにスマートフォン・ホルダーはミスマッチだろうという勝手な思いがあったからなのですが、実際に装着してみると「どうして早くつけなかったのだろう」と思うほどのマッチングのよさ。
画像や動画からもわかるようにスマートフォンがメーターを隠すこともないので、実用上の問題もナッシング。ちょっとばかりスマートフォンが手前にあるように感じますが、操作性におけるネガもなく、大満足であります、ハイ。
スマートフォン・ホルダーを装着するということは、実質的にはナビ機能を手に入れたということでもあります。これまでツーリング的な楽しみ方はしていなかったCBR1000RR-R、今後はもう少し遠出する機会も増えるかもしれませんが、さて?
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精進します。










