熱海市伊豆山地区土砂災害の緊急対策として伊豆スカイラインが無料開放。この機会に40kmのワインディングと伊豆の観光を楽しもう

関東エリアのドライブ好きの方にはいまさらな情報かもしれませんが、熱海市伊豆山地区土砂災害の緊急措置として「伊豆スカイライン」を期間限定にて、令和3年7月14日から8月8日までの期間、無料開放されております。
上に示した画像は、その無料チケット。料金ゲートにはスタッフの方がおり、そこで目的のインターを告げるというフローは通常通りですが、その際に「無料」と印を押したチケットが手渡せれるのでした。乗用車で熱海峠から天城高原まで走ると通常1000円ですから、往復で2000円もオトクになるわけで、これは利用しない手はありません。
というわけで、箱根を超えて熱海峠から伊豆スカイラインに入り、天城高原を過ぎて伊豆方面にドライブに行ってまいりました。せっかく無料開放されているので、伊豆高原でお金を落とさないと申し訳ありません。そこで、向かったのが伊豆高原のシンボルともいえる火山「大室山」。まずはリフトに乗って火口の縁を散策としゃれこみます。安全祈願のお地蔵様の前を過ぎると、ほぼ一周でふたたびリフト乗り場の到着。そうして降りる際に撮ったのが、こちらの動画。
リフトで降りるときに目前(右前方)に見えていうるのが伊豆シャボテン動物公園で、せっかくなのでそちらも訪問。大室山リフトのチケットを見せると、入場料が10%引きになりますから、セットで楽しむがオススメ。そのあと135号線に出て、海沿いで名物の干物など物色すればかなり充実した休日が楽しめるのでは? と思いますがいかがでしょうか。
なお、今回は平日の伊豆スカイラインを楽しんだのですが、無料開放中というわりには交通量は少なく、のんびりと自分のペースでドライブが楽しめる状況だったことも付け加えておきましょう。
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精進します。



関東エリアのドライブ好きの方にはいまさらな情報かもしれませんが、熱海市伊豆山地区土砂災害の緊急措置として「伊豆スカイライン」を期間限定にて、令和3年7月14日から8月8日までの期間、無料開放されております。
上に示した画像は、その無料チケット。料金ゲートにはスタッフの方がおり、そこで目的のインターを告げるというフローは通常通りですが、その際に「無料」と印を押したチケットが手渡せれるのでした。乗用車で熱海峠から天城高原まで走ると通常1000円ですから、往復で2000円もオトクになるわけで、これは利用しない手はありません。
というわけで、箱根を超えて熱海峠から伊豆スカイラインに入り、天城高原を過ぎて伊豆方面にドライブに行ってまいりました。せっかく無料開放されているので、伊豆高原でお金を落とさないと申し訳ありません。そこで、向かったのが伊豆高原のシンボルともいえる火山「大室山」。まずはリフトに乗って火口の縁を散策としゃれこみます。安全祈願のお地蔵様の前を過ぎると、ほぼ一周でふたたびリフト乗り場の到着。そうして降りる際に撮ったのが、こちらの動画。
リフトで降りるときに目前(右前方)に見えていうるのが伊豆シャボテン動物公園で、せっかくなのでそちらも訪問。大室山リフトのチケットを見せると、入場料が10%引きになりますから、セットで楽しむがオススメ。そのあと135号線に出て、海沿いで名物の干物など物色すればかなり充実した休日が楽しめるのでは? と思いますがいかがでしょうか。
なお、今回は平日の伊豆スカイラインを楽しんだのですが、無料開放中というわりには交通量は少なく、のんびりと自分のペースでドライブが楽しめる状況だったことも付け加えておきましょう。
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精進します。










