原付二種スポーツモデル「グロム」のエンジンと外観を一新し発売。メーカー希望小売価格は税込み38万5000円

ホンダの原付二種スポーツモデル「グロム」がエンジンとトランスミッションを一新であります。従来は4速MTだったのが、ついに5速MTになったのが最大のニュースでしょうか。
とはいえ、12インチタイヤのキュートなスタイリングは健在。ゴールドのフロントフォークやブレーキキャリパー、そしてイエローのリアスプリングといったアクセントも印象的なのでした。

それはともかく、個人的に気になっているのは、北米向けのGROMに用意されているクイーンビーイエローの新型グロム。ブラックのシートやフレームとのコントラストは、女王バチというよりは働きバチの雰囲気ですが、街なかをトコトコと走るにはぴったりという感じで、物欲センサーがピクリと反応してしまうのでした。
おそらく年次改良で、いつかは日本仕様にもクイーンビーイエローが設定されると予想されますので、そのタイミングで生活に余裕があれば買ってしまうかもしれないなと思いつつ、その日のために稼がなきゃとも思うのであります、エエ(汗)
HRCワークスカラーぽさもあるパールホワイトのトリコロールカラーも魅力を感じるのですが、日本導入はありますでしょうか……。
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精進します。



ホンダの原付二種スポーツモデル「グロム」がエンジンとトランスミッションを一新であります。従来は4速MTだったのが、ついに5速MTになったのが最大のニュースでしょうか。
とはいえ、12インチタイヤのキュートなスタイリングは健在。ゴールドのフロントフォークやブレーキキャリパー、そしてイエローのリアスプリングといったアクセントも印象的なのでした。
今回、新開発の空冷・4 ストローク・OHC・単気筒123ccエンジンを搭載。より高圧縮比としながら、低フリクション技術を随所に採用し、最高出力の向上と優れた環境性能を両立しました。また、市街地走行からショートツーリングまでさまざまなシチュエーションに対応するため、変速比を最適化した5速トランスミッションを採用。スポーツモデルとしての操る楽しさを追求しました。

それはともかく、個人的に気になっているのは、北米向けのGROMに用意されているクイーンビーイエローの新型グロム。ブラックのシートやフレームとのコントラストは、女王バチというよりは働きバチの雰囲気ですが、街なかをトコトコと走るにはぴったりという感じで、物欲センサーがピクリと反応してしまうのでした。
山本晋也@Ysplanning
2022 Honda Grom Features Bold, Easily Customizable Design https://t.co/4xYYRyrtF7
2021/03/09 23:22:47
おそらく年次改良で、いつかは日本仕様にもクイーンビーイエローが設定されると予想されますので、そのタイミングで生活に余裕があれば買ってしまうかもしれないなと思いつつ、その日のために稼がなきゃとも思うのであります、エエ(汗)
HRCワークスカラーぽさもあるパールホワイトのトリコロールカラーも魅力を感じるのですが、日本導入はありますでしょうか……。
山本晋也@Ysplanning
アメリカ仕様にある、トリコロールのグロムいいなあ。だいぶ欲しい感じ https://t.co/CuOxjF1aVX
2021/03/09 23:25:24
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精進します。











