BERLINGOにメタリック系のボディカラー2色を追加あわせて特別仕様車XTR PACKをレギュラー化
フレンチ系スライドドア車として新しいファミリーユーザーを開拓していると話題のシトロエン・ベルランゴが小変更を発表。
手短にまとめると、『ボディカラーは従来のアクアグリーンをディープ ブルーに変更。さらにメタリック コッパーを追加。あわせて特別仕様として人気のXTR PACKをレギュラーモデル化して、エントリーグレードのFEELにもブラインドスポットモニターを標準装備』といったところ。
メーカー希望小売価格は、FEELが317万円、SHINEが344万円、SHINE XTR PACKが354万円となっております。

ディープブルー(設定されるのはSHINEグレードのみ)

以前のエントリでも触れたように、小変更で少しずつ価格を上昇させているベルランゴですが、今回もちょっとだけ価格上昇している(XTR PACKで5万円)しているのでした。このあたり、ファンにとっては少々残念ポイントですが、この傾向からいえるのは「はやめに買うが吉」ということかもしれません。
そして、SHINEグレードに新設定されたメタリック コッパーは、すでにこのボディカラーが採用されている姉妹車プジョー・リフターのほうが似合っているかもしれませんが、さて?

メタリック コッパー(設定されるのはSHINEグレードのみ)

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精進します。


フレンチ系スライドドア車として新しいファミリーユーザーを開拓していると話題のシトロエン・ベルランゴが小変更を発表。
手短にまとめると、『ボディカラーは従来のアクアグリーンをディープ ブルーに変更。さらにメタリック コッパーを追加。あわせて特別仕様として人気のXTR PACKをレギュラーモデル化して、エントリーグレードのFEELにもブラインドスポットモニターを標準装備』といったところ。
メーカー希望小売価格は、FEELが317万円、SHINEが344万円、SHINE XTR PACKが354万円となっております。

ディープブルー(設定されるのはSHINEグレードのみ)

以前のエントリでも触れたように、小変更で少しずつ価格を上昇させているベルランゴですが、今回もちょっとだけ価格上昇している(XTR PACKで5万円)しているのでした。このあたり、ファンにとっては少々残念ポイントですが、この傾向からいえるのは「はやめに買うが吉」ということかもしれません。
そして、SHINEグレードに新設定されたメタリック コッパーは、すでにこのボディカラーが採用されている姉妹車プジョー・リフターのほうが似合っているかもしれませんが、さて?

メタリック コッパー(設定されるのはSHINEグレードのみ)

山本晋也@Ysplanning
シトロエンの大人気MPV、BERLINGOに新カラーを追加 あわせて特別仕様車XTR PACKをレギュラー化 https://t.co/FUYlnEoJOC
2021/02/02 10:35:25
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精進します。











