カモフラージュカラーのボディとアルミホイールのチラ見せからティザーがスタート!?

トヨタとSUBARUの共同プロジェクトにより生まれた86/BRZ。ひとまず第一世代については販売終了となっておりますが、プロジェクトが継続していることはすでに公表されているところで、二代目のフルモデルチェンジが待たれるという状況。
そんな中、SUBARUの北米現地法人であるSUBARU of America が2022年モデルBRZを、この秋公開というキャッチコピーと同時にお披露目しております。
さて、北米で2022年モデルと表現するということは、早ければ2021年の夏の終わりころにリリース予定と予想するのが妥当でしょうか。
そして、画像からわかるのは、それほど太いタイヤサイズではなさそうなこと、5穴であること、アルミホイールにJWLのロゴが見えること、ブレーキローターが小さめなこと、キャリパーが片押し2ポットタイプであること、あたりでしょうか。さらに、フロントフェンダーのダクトがダミーではなく、ちゃんと穴が開いているぽいのも気になるポイントであります。
それにしても、ティザー画像でアルミホイールの位置合わせをせず、センターキャップが逆さまなのは、いかにもアメリカらしいワイルドな感じで苦笑してしまうのでした。スクープぽく見せるための演出かもしれませんが……。
-----------------
精進します。



トヨタとSUBARUの共同プロジェクトにより生まれた86/BRZ。ひとまず第一世代については販売終了となっておりますが、プロジェクトが継続していることはすでに公表されているところで、二代目のフルモデルチェンジが待たれるという状況。
そんな中、SUBARUの北米現地法人であるSUBARU of America が2022年モデルBRZを、この秋公開というキャッチコピーと同時にお披露目しております。
さて、北米で2022年モデルと表現するということは、早ければ2021年の夏の終わりころにリリース予定と予想するのが妥当でしょうか。
そして、画像からわかるのは、それほど太いタイヤサイズではなさそうなこと、5穴であること、アルミホイールにJWLのロゴが見えること、ブレーキローターが小さめなこと、キャリパーが片押し2ポットタイプであること、あたりでしょうか。さらに、フロントフェンダーのダクトがダミーではなく、ちゃんと穴が開いているぽいのも気になるポイントであります。
それにしても、ティザー画像でアルミホイールの位置合わせをせず、センターキャップが逆さまなのは、いかにもアメリカらしいワイルドな感じで苦笑してしまうのでした。スクープぽく見せるための演出かもしれませんが……。
-----------------
精進します。










