グローバルモデル「アコード」のドリンクホルダーに700㎖のペットボトルがぴったり収まる

先日、間もなく発売予定のホンダ専門マガジン「ホンダスタイル」の取材で新型アコードに初乗りして驚いたことはいくつもあるのですが、その中でも誌面では紹介できなかったのがコチラ。
飲みかけの写真で恐縮ですが、700㎖のチェリオの大きなペットボトルが、センターコンソールのドリンクホルダー部にぴったりと収まるのでした。国内向けのミニバンであれば、この手の太いペットボトルや500㎖の紙パックに対応していても驚くことはないのですが、なにせアコードはグローバルモデルで、北米や中国市場がメインターゲットでありますから、そうした日本市場の細かいニーズをカバーするはずもなく、おそらく偶然なのでしょうが、それにしても700㎖サイズのペットボトルがピタリとはまっている様子からは「日本でも使いやすい」ハイブリッドセダンに仕上がっていると実感させるには十分なインパクトでありました。
ちなみに、後席のドリンクホルダーは格納式のアームレストに内蔵されているのですが、さすがにそちらに置いてみると、ホルダー部分のほうが小さく、無理矢理ハメている感じになったのでありました。

なお、このメロン味のチェリオ。ラベルにもあるように無果汁・カロリーオフな仕様で、なんともアメリカンな雰囲気の香り漂うドリンクでありました。その風味も、ある意味ではアメリカ市場で鍛え上げられたアコードにジャストフィットだったかもしれません(汗)
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精進します。



先日、間もなく発売予定のホンダ専門マガジン「ホンダスタイル」の取材で新型アコードに初乗りして驚いたことはいくつもあるのですが、その中でも誌面では紹介できなかったのがコチラ。
飲みかけの写真で恐縮ですが、700㎖のチェリオの大きなペットボトルが、センターコンソールのドリンクホルダー部にぴったりと収まるのでした。国内向けのミニバンであれば、この手の太いペットボトルや500㎖の紙パックに対応していても驚くことはないのですが、なにせアコードはグローバルモデルで、北米や中国市場がメインターゲットでありますから、そうした日本市場の細かいニーズをカバーするはずもなく、おそらく偶然なのでしょうが、それにしても700㎖サイズのペットボトルがピタリとはまっている様子からは「日本でも使いやすい」ハイブリッドセダンに仕上がっていると実感させるには十分なインパクトでありました。
ちなみに、後席のドリンクホルダーは格納式のアームレストに内蔵されているのですが、さすがにそちらに置いてみると、ホルダー部分のほうが小さく、無理矢理ハメている感じになったのでありました。

なお、このメロン味のチェリオ。ラベルにもあるように無果汁・カロリーオフな仕様で、なんともアメリカンな雰囲気の香り漂うドリンクでありました。その風味も、ある意味ではアメリカ市場で鍛え上げられたアコードにジャストフィットだったかもしれません(汗)
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