
SUBARUゲレンデタクシー2019開催決定。エコーバレーでは史上最長2kmのコースも用意
スバルのSUVで、リフトのかわりにゲレンデを駆け上がるというイベント「SUBARU ゲレンデタクシー」が2019年にも開催されることが決定。もはや「ゲレタク」という略称もお馴染みとなった6年目のシーズンということになります。
今シーズンの会場と実施日程は以下の通り。
1月19日・20日 栂池高原スキー場
2月2日・3日・9日・10日 エコーバレースキー場
2月16日・17日 苗場スキー場
エコーバレースキー場では2週連続の開催。しかも、史上最長となる2kmのロングコースも設定するということで、なかなか刺激的な体験ができそう。もちろん、2018年にデビューした新型フォレスターやXV Advanceといったe-BOXERモデルがタクシーとして採用されるというのも興味深いところでは?
昨シーズンは、ゲレンデタクシー以外にWRX STIによるスノーデモランなどもありましたが、今シーズンはどうなるのでしょうか。乗車できなくても、デモランで雪煙を浴びるだけでもスバリストにとっては一興でありましょうから。
※トップの画像は2017-2018シーズンのものです、あしからず
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精進します。










