「僕は弟が欲しいんだ」というフォルクスワーゲンからのメッセージ(汗)
手の動きでオーディオなどを操作できるインフォテイメントシステムのジェスチャー・コントロール。フォルクスワーゲンも設定しているようで、そのプロモーションムービーは、助手席の幼児(ここに子供を座らせることができるのがエアバッグを解除できる欧州車ならでは!)がそろを真似ているうちに、電気製品をジェスチャーで操作できるエスパーとしての才能を開花させるというストーリーでしょうか。

その子供が、回想的インタビューで答えているという演出は、おしゃべりができない年齢(そうした特徴を持つ人)であっても、ジェスチャーであれば操作できるというアピールと捉えるのは考え過ぎでしょうか(汗)



ディナータイムにカーテンを閉じ、ムーディーなライトを照らして「弟が欲しかったんだ」と語らせるのは少々やり過ぎな感もありますけれど……。
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精進します。
  




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