
ノーマルからセンター出しマフラーというアグレッシブな後ろ姿の欧州シビック。ついに市販バージョンがフォトデビューを果たしております。
注目のエンジンは、1.0L3気筒ターボと1.5L4気筒ターボの2種類。後者の最高出力は134kWとなっており、日本のステップワゴンなどが積んでいる1.5Lターボ(110kW)よりもパワフルな仕様。とはいえ、高回転型ではなく、フラットトルクでドライビングするキャラクターのようではありますが…。

それにしても、ハイパワー版の1.5Lターボと6速MTの組み合わせというのは、ホンダファンにとっては魅力的なのでは? そして、日本仕様のジェイドに、このパワーパッケージを搭載した「RS-R」なんてグレードを追加するといったテコ入れを妄想してしまうのであります、ハイ(汗)
クリッカー編集部@clicccar
ホンダ・シビック欧州仕様がフォトデビュー。129馬力の3気筒ターボを新搭載 https://t.co/vwyW7PgEI9 https://t.co/e2iz43Yo9Q
2016/09/21 11:49:46
精進します。

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この、1.5Lターボ、フィットやフリードに用いたら過激過ぎますか?