SUBARUのモータースポーツ・ワークスカラーといえば、WRブルーのイメージ強しなわけですが、スバルカナダのワークスマシンは前半が白、後半がブルーという塗り分けがなされているもの。

そして、2016年からBTCCに参戦するレヴォーグも、白成分が多いものの同様のボディカラーとなっているのでした。





そしてBTCCのドライバーが着ているレーシングスーツは、まさにワークスチームであることをアピールするもので、今後は白/青の塗り分けでモータースポーツ活動をしていくのかどうか。日本マターのマシンは相変わらずブルーメインで海外活動も行なうようなので、新ワークスカラーというわけではないのでしょうが…。




 
精進します。








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