スバルのアイサイトver3は、加減速と操舵を制御しているので、広義な自動運転システムに分類できると前々から考えているわけですが、そのスバルがルール改正によっては手放し運転も可能な自動運転システムを開発中との発表。
まあ、レヴォーグなどでACCを体感すると高速道路であれば技術的には可能なレベルを実感しますから、サプライズというよりは当然といった印象ではありますが。
もっとも運転アシストとしてのアイサイトと自動運転の違いというのは、後者においてはドライバーが、きちんとシス店を監視していることを確保する機能が必要な点。そこについても、デモ映像を見ていると、ドライバーの瞬きを監視しているであろうセンサー(市販品)を確認。となると、かなり現実的なコストで自動運転が実現できそうですが、さて?
精進します。
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山本晋也 【Yamamotosinya】@Ysplanning
自動運転に欠かせないアイテム? デンソー、商用車向けにドライバーの運転状態を検出する「ドライバーステータスモニター」を開発|デンソー https://t.co/9tkxEByI8P
2016/03/07 20:27:08
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【解説】電動化や自動運転も見据えたスバルグローバルプラットフォームとは? https://t.co/m1xZjGjPbs https://t.co/v70jWsgQMz
2016/03/08 17:11:34
山本晋也 【Yamamotosinya】@Ysplanning
深読みする必要はないのかもですが、スバルの次世代プラットフォームの説明で、想定パワートレインの内燃機関が「ガソリン」となっているのは注目じゃないでしょうかねー https://t.co/bvmj52TsPK
2016/03/08 14:35:37
山本晋也 【Yamamotosinya】@Ysplanning
そのまま受け取れば、次世代プラットフォーム用のディーゼルは考えていないという。まあ、あの一件から欧州でさえ電動化がキーワードになっている状況を考えるとデな選択はないのでありますけれど。
2016/03/08 14:40:47
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