今度の北米シビックにはガソリンターボあり。
というわけで10代目のホンダ・シビック(USバージョン)がローンチ。


同じシビックという名前でありながら、欧州シビックと北米シビックはまったく別のクルマとなっているのは、ずいぶん前からでありますが、モデルを重ねるたびにUSシビックは北米市場の好みに特化したクルマに仕上がっているという印象強し。
とくに後の燈火類にエッジが効いている感じは、いかにも北米向けだなあ、と感じるのです、個人的には。

それはともかく、サスペンションの構成を見ると、けっこう贅沢というのが第一印象。日本で最後のシビックとなったFD系をガンガン進化させたシャシーという雰囲気もあり、おそらく将来的に積まれるであろう300馬力級2.0リッターターボとの組み合わせが楽しみなのでもあります、エエ。
精進します。
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というわけで10代目のホンダ・シビック(USバージョン)がローンチ。


同じシビックという名前でありながら、欧州シビックと北米シビックはまったく別のクルマとなっているのは、ずいぶん前からでありますが、モデルを重ねるたびにUSシビックは北米市場の好みに特化したクルマに仕上がっているという印象強し。
とくに後の燈火類にエッジが効いている感じは、いかにも北米向けだなあ、と感じるのです、個人的には。

それはともかく、サスペンションの構成を見ると、けっこう贅沢というのが第一印象。日本で最後のシビックとなったFD系をガンガン進化させたシャシーという雰囲気もあり、おそらく将来的に積まれるであろう300馬力級2.0リッターターボとの組み合わせが楽しみなのでもあります、エエ。
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