愛車のスケールモデルというのは、なぜか欲しくなるものでありまして。ずいぶん前からチェックしていた商品が、ちょっとお安くなっていたのを発見して、思わずポチリ。自分へのクリスマスプレゼントにしようかと思っておりましたが辛抱ならず、フライングで開封(汗)

この手に詳しい方々であれば、プロポーションの再現性がー、ディテールの造形がー、などと評価するのでしょうが、スケールモデル関連はまったくのド素人でありまして、愛車と同じ色であれば、ホイールのカタチが違っていたり、ハンドル位置が左であっても構わないというレベルなので、まったく気にならないのでありました。
そういう意味では、そのジャンルに詳しくないほうが、幸せになれるハードルが低いのかもしれません。だとすれば、せっかく喜んでいるビギナーをつかまえて、マニアがあーだこーだ言うのは他人の幸せを奪うというか、幸せのハードルを無用に上げてしまうという無粋な行為なのかも、と思ってみたり。
もっとも、マニアであれば「これは仕方がない」と思える点でも、そうした理由を知らない立場だと気になってしまうというケースもあるのかもしれませんが……。
そんなわけで、自分で自分に購入したプレゼントはコチラ。購入時は約3割引きの価格。それでも1/43というスケールだけで考えると、高価な印象なのではありますが、仕事机の奥に置いて、ときおり眺めるにはちょうどいいサイズでもあります。

この手に詳しい方々であれば、プロポーションの再現性がー、ディテールの造形がー、などと評価するのでしょうが、スケールモデル関連はまったくのド素人でありまして、愛車と同じ色であれば、ホイールのカタチが違っていたり、ハンドル位置が左であっても構わないというレベルなので、まったく気にならないのでありました。
そういう意味では、そのジャンルに詳しくないほうが、幸せになれるハードルが低いのかもしれません。だとすれば、せっかく喜んでいるビギナーをつかまえて、マニアがあーだこーだ言うのは他人の幸せを奪うというか、幸せのハードルを無用に上げてしまうという無粋な行為なのかも、と思ってみたり。
もっとも、マニアであれば「これは仕方がない」と思える点でも、そうした理由を知らない立場だと気になってしまうというケースもあるのかもしれませんが……。
そんなわけで、自分で自分に購入したプレゼントはコチラ。購入時は約3割引きの価格。それでも1/43というスケールだけで考えると、高価な印象なのではありますが、仕事机の奥に置いて、ときおり眺めるにはちょうどいいサイズでもあります。









