ドイツに向けて、応援しています。
といってもサッカーじゃないですよ。もちろんサッカー日本代表も頑張ってほしいものですが、ただいま応援している先はニュルブルクリンク。年に一度のADAC24時間耐久が開催中なのです。そしてホームページではライブ中継中。もっとも順位が表示されるだけのテキストなのですけど。
応援しているのは、お会いしたことのあるドライバーで
ゼッケン51 Honda NSX Type R の木下隆之先輩、
ゼッケン166 Suzuki Swift GTIのクラゴン選手
上位入賞が理想ですが、まずは無事に完走してほしいものです。
それにしても、この耐久レースはスケールが大きい。
舞台は全長約21㎞のニュルブルクリンク北コース、
リンク先のランキングを見ている限り、参加台数は222台!
そして参加車両もユニークなものが多いようです。
もう一つの24時間耐久として現在行なわれているルマンでは
アウディのディーゼルエンジンを積んだマシンが注目を集めていますが
ニュルでもディーゼル車は結構な数が走っているようで、
そうしたマシンのラップタイムやトータルでのラップ数も注目。
そんなディーゼル勢の多数派はBMWのようですが、
セアトやシビックのディーゼルも出ているみたいです。
といってもサッカーじゃないですよ。もちろんサッカー日本代表も頑張ってほしいものですが、ただいま応援している先はニュルブルクリンク。年に一度のADAC24時間耐久が開催中なのです。そしてホームページではライブ中継中。もっとも順位が表示されるだけのテキストなのですけど。
応援しているのは、お会いしたことのあるドライバーで
ゼッケン51 Honda NSX Type R の木下隆之先輩、
ゼッケン166 Suzuki Swift GTIのクラゴン選手
上位入賞が理想ですが、まずは無事に完走してほしいものです。
それにしても、この耐久レースはスケールが大きい。
舞台は全長約21㎞のニュルブルクリンク北コース、
リンク先のランキングを見ている限り、参加台数は222台!
そして参加車両もユニークなものが多いようです。
もう一つの24時間耐久として現在行なわれているルマンでは
アウディのディーゼルエンジンを積んだマシンが注目を集めていますが
ニュルでもディーゼル車は結構な数が走っているようで、
そうしたマシンのラップタイムやトータルでのラップ数も注目。
そんなディーゼル勢の多数派はBMWのようですが、
セアトやシビックのディーゼルも出ているみたいです。










実際に見たことがないので想像つきませんが、220台のスタートってどうしているんでしょうね。たぶんローリング式だとは思うのですが……。
>>ところでディーゼルのシビックって日本ではちょっとイメージしにくいですね(^^)。
なんでも欧州向けにはホンダ独自開発のディーゼルエンジンを載せているらしいのです。しかもボディは欧州シビック(フィットのプラットフォームをベースにした5ドア)ですから、日本国内で見かけるシビックとは完全に別物なんでしょうね。