自動車雑誌業界で話題の新雑誌「クルマの神様」が季刊としてスタートしてから早一ヶ月。ようやく「季刊1号」を手に入れました。もちろん発刊されてスグに書店で手には取ったのですが、1470円(税込み)という価格にひるんでしまい、レジに持っていくまでにはいたらなかったのです。
ですが、やっぱり読みたい気持ちが強くなり。ようやく昨日、書店で購入したのです。一晩で一気に読んでしまいました。
次号は8月下旬発売予定とのこと。
かげながら応援したいと思うことしきり。
主筆の福野礼一郎氏とは直接お会いしたことはないのですが、
スタッフに知っている方が少なくないのも、理由のひとつ。
ほとんどのロケ写真を担当されているカメラのナイトーこと内藤敬仁氏とはジェイズ・ティーポ誌のロケでご一緒させていただいたことがありますし、何度もお話をさせていただいたジャーナリストの牧野茂雄氏も寄稿されています。また表紙画像の処理を担当された北畠瑠乃氏とは同じチームで取材したことも。
なにより編集作業を担当されているMPIの代表を務められている渡辺慎太郎氏は、かつて同じ会社で働いていた仲。
自分の経験から、こうしたチャレンジングな雑誌を作るのは大変だと理解できる部分もあるだけに、本当に応援したいと思う次第なのです。
ですが、やっぱり読みたい気持ちが強くなり。ようやく昨日、書店で購入したのです。一晩で一気に読んでしまいました。
次号は8月下旬発売予定とのこと。
かげながら応援したいと思うことしきり。
主筆の福野礼一郎氏とは直接お会いしたことはないのですが、
スタッフに知っている方が少なくないのも、理由のひとつ。
ほとんどのロケ写真を担当されているカメラのナイトーこと内藤敬仁氏とはジェイズ・ティーポ誌のロケでご一緒させていただいたことがありますし、何度もお話をさせていただいたジャーナリストの牧野茂雄氏も寄稿されています。また表紙画像の処理を担当された北畠瑠乃氏とは同じチームで取材したことも。
なにより編集作業を担当されているMPIの代表を務められている渡辺慎太郎氏は、かつて同じ会社で働いていた仲。
自分の経験から、こうしたチャレンジングな雑誌を作るのは大変だと理解できる部分もあるだけに、本当に応援したいと思う次第なのです。










福野氏の原稿、実はあんまり読んだことがないのです。 なんか影響されちゃいそうで……。