今日は“Buy Nothing Day”

ネットで検索してみると--『無買日(Buy Nothing Day)とは、1年で1日だけ、「余計なモノを買わ ない日」です。そして「消費」について考えてみる日です。』とのこと。

食料品が足りているなら、たまには買い物せずに、消費について改めて考えてみるのもいいかもしれません。

もっとも消費することが経済活動の基礎ですから、消費しない社会というのは成り立たないし、そうなったら、まさに底なし経済になってしまうのでしょうが、年に一度くらいは立ち止まって考えてみるのもヨシじゃないでしょうか?

しかしながら、いわゆる経済の底抜けをしてしまうと、買いたくても買えない日というのが来てしまうのか? ともかく心配ではありますが、自分としては目の前のハードルをくぐってでもクリアしていくしかありません。